プリティ・プリンセス

プリティ・プリンセス(2001/アメリカ)
THE PRINCESS DIARIES
評価(お奨め度)★★☆☆☆
監督: ゲイリー・マーシャル
製作: デブラ・マーティン・チェイス/ホイットニー・ヒューストン/マリオ・イスコヴィッチ
原作: メグ・キャボット
脚本: ジーナ・ウェンドコス
撮影: カール・ウォルター・リンデンローブ
音楽: ジョン・デブニー
出演: ジュリー・アンドリュース/アン・ハサウェイ/ヘクター・エリゾンド/ヘザー・マタラッツォ/マンディ・ムーア/キャロライン・グッドオール/ロバート・シュワルツマン/テリー・ウェイン/エリック・フォン・デットン/サンドラ・オー

『恋のじゃま者』『潮風のいたずら』『フォエバー・フレンズ』『恋のためらい/フランキーとジョニー』『カーラの結婚宣言』のG.マーシャル監督。G.マーシャル監督といえば『プリティ・ウーマン』『プリティ・ブライド』とプリティものがいっぱい。本作はプリティ・シリーズ第3弾。また、本作の続編『プリティ・プリンセス2/ロイヤル・ウェディング』も監督している。そしてG.マーシャルといえば上記映画全てに出演しているのがH.エリゾンド。ジェノヴィア国女王(J.アンドリュース)の片腕で警備責任者ジョーを演じている。
高校生のミア(A.ハサウェイ)は突然ジェノヴィア国女王の孫で王位継承者であることを知らされる。王族の豪華な生活にときめく反面、作法の厳しさ、世間の目に戸惑うミア。一度は王位継承から逃げ出そうとしてしまうが、父親からのメッセージに奮い立ち、再び自分に与えられた使命を受け入れてお話は終わり。めちゃ単純なロマンチック・コメディ。

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